何かになろうとすると疲れちゃうよ

疲れる原因 ネガティブな感情 何かになろうとしている時、 ネガティブな感情になっている時があります。 「こうあるべき」という思いが、 ネガティブな感情です。 なろうとしているものがどんなに崇高であっても、 「こうあるべき」はネガティブです。 哲学、宗教、神智学、神秘学の教えを学び、 覚者や聖者を目指しても、 善きもの…
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体験する意識

毎日、「あれしよう、次はこれしよう」と考え行動して一日終わりという生活してませんか。 仕事に行って、帰ってきて、ご飯食べて、風呂入って、ゲームして、酒飲んで、音楽聞いて、読書してみたいな。 感情は感じているが何かを体験している感覚が殆どないまま終わってる感じ。 惰性で生きているみたいな。 こんな状態からちょっと脱出してみるために…
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リセットする

意識を変えていくための瞑想です。 一日の終わりに、イメージで人生を終えてみます。 初日は、今までの人生で出会った人達との関わりを思い浮かべます。 楽しかったことや大変だったこと。喜んだり怒ったりして。 好きだった人、苦手だった人、あんな人、こんな人いたなぁと。 今となっては、どれもいい思い出で、 全ての人、出来事に愛しさやぬ…
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意識を変える

意識の使い方を変える方法の一つを紹介します。 自分を球体(円)としたら、図1では自分の中心から自分を含む世界を感じている。 図2では、自分や世界を外側から見ています。 図1と図2において自分の存在感の違いを感じ取ります。 自分が大きくなるか、小さくなるか感じてみます。 また、どちらが心地よいか、安心感があるか感じて…
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否定的な条件付け

無意識に使う否定的な言葉の二重に使い。 何かが出来るための条件を否定的言葉で表し、 さらに、やろうとすることを否定する。 「○○ができないと××ができない」 例えば、「悟らないとヒーリングができない」 私個人のイメージかもしれませんが、 出来る要素が感じられない言葉です。 条件付けが可能性を低くくしてしまう。 「できない…
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ものづくり

私は、元々試作品を作る職人をしていました。 その観点からいうと、 モノを作るときには、完成形とそこまでのプロセスしか見ていません。 新しいものを作るときには、 過去の不具合の改善された完成図が作られ、それを見て作ります。 完成図を見ながら、過去の不具合を見て作るということはしませんし、できません。 新たな完成図には、過去…
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分離、利己

同じ方向、同じ道、同じ目的地を目指している時、 「私は○○しているが、あなたは○○していない」 ○○には仕事、運動、瞑想、社会貢献、貯金、マスクなど日常の行いや自分の価値を上げることがらが入ります。 単に違いを述べている場合もあれば、 否定的な感情をのせて話す場合もあります。 「していない」=ダメな人としている。 私は善であ…
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波動が上がるyhwhマントラ

個人的には、今まで聞いてきた中で一番のお気に入りです。 オーラも意識もクリアになり、物質的な重さから解放されます。 夜、聞きながら眠るとよいです。 ヒーラーやアセンションを目指している方にお勧めです。 Sacred Name Sacred Codes - J.J. Hurtak, Steven Halpern &…
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チャクラ

チャクラはエネルギーを通過させるところで、ためるところではありません。 レイキヒーラーが陥りやすい間違いです。 エネルギーを取り込んでも通過させます。
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今日は

今日は聖母のエネルギーが強い降り注いでいます。 どんなエネルギーが言葉では説明できないのですが、直感的に感じられるのです。 思考と感情が静めて降り注がれているものに意識を向けるだけで感じられます。 宇宙はいつも素晴らしいエネルギーを降り注いでくれているのに、 目の前の混乱に巻き込まれないように気を付けよう。
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ソウルマントラ

今、何かが違うなと感じたら本質に帰る時です。 ソウルマントラはアセンションに最も効果的と言われています。 使い方 1.心臓で唱えて、血液の流れに乗せて全身の細胞へと響かせます。 2.松果体で唱えて、全身の神経へと響かせます。 3.感情体、精神体、空間すべてに響かせます。 私たちは魂     We are the So…
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人間の本質

創世記より はじめに、神と呼ばれる光の源である存在があった。神は多いなる愛と喜びとをもって創造を行い、それを通して自分自身を表現しようという願望を抱いた。神はこの比較や識別の存在し得ない状態のなかで、恒星や衛星や銀河からなる宇宙を創造し、自らの仕事を見て好氏とした。しかし、そこには何かが欠けていた。神はそれが共感であることに気づく…
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知恵、智慧

知恵はものごとを解決していく能力のことです。 智慧は仏教用語ですから、世界や人間の真理(真実)を理解し、苦悩を克服する悟りの能力です。 基本的な教えを習得したうえで、 型破り、掟破り、常識はずれの行動から得る新しい知識や叡智を得る能力のことです。 教えられたこと(知識)をそのまま行っているだけでは、知恵、智慧の能力は開発され…
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作意

心は知る機能とその中身が一緒になって働いている。その中身を心所という。 知る機能に欠かせないのが7つの心所。この7つが無いと認識が生まれない。すべての心に現れる欠かせない心所が共通心所「触」「受」「想」「志」「一境性」「命根」「作意」です。 作意 作意は認識対象に心を作動させるエネルギーです。情報を処理することです。 「なん…
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想によって受が生まれる

想によって受が生まれるのを確認するのが座禅です。 思考が働いている、 感情が湧いている、 とあるがままを見るのです。 思考が止まらないから、集中できないからダメとかジャッジをしません。 働いている思考や感情に意識が向いていることに気づくことが大事です。 思考が働いている時に、大抵は頭に意識が行っています。(頭に圧迫感がありま…
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私がいないのなら

私はいないという視点からは、 努力の結果みたいな、「私が○○をやった。」「私は○○をやってきた。」もありません。 全ては、「起きたこと」となります。 無→想→受 があるだけです。 想はいつどこで、どんなことが湧くか分からないから「無」から起きたこととなります。 全ては、「起きたこと」となると委ねる生き方となる…
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受と想

受 感覚(感じること、受け取ること)のこと 何に受が生じるかはその人の興味によって違います。 頭の色々な考えが浮かんでも、ある一つの概念だけ受け取って喜んだり、苦しんだりします。 受により感覚は「楽」「苦」「不苦不楽」の三種類。 受に基づいて渇愛がある。渇愛とは五感に刺激を与えたい欲、生存欲、破壊欲。 人は、感じたものを認…
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無条件の愛

無条件の愛は、 「それは、それでいい」と 肯定も否定もせずに 存在の全てを許している。 何かについて肯定することも否定することも、 受け入れることも拒絶することも、 欲しがることも手放すことも、 どんな感情も、どんな考えも、どんな思いも、 何かでいることも何かでいないことも、 定…
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